ブログ
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活動実績
【公式掲載】カウンセリングサービス心理カウンセラーのコラム掲載|健気に咲く小さな花
「どうせ私は愛されない」そんな思い込みを手放し、自分らしく幸せに生きるためのヒントを綴りました。 -
愛と癒しのコラム
「愚痴」は一生懸命生きている証拠。弱さを見せ合える関係こそが、本当の信頼と絆を育てる理由
夫や友人からの愚痴が、なぜか嬉しく感じられた理由。それは、相手が自分を「味方」だと信頼してくれている証だから。頑張って報われない時に腹が立つのは当たり前。「愚痴=悪」という思い込みを手放し、ありのままの感情を受け入れ合える、温かい人間関係の築き方をお伝えします。 -
愛と癒しのコラム
悲しみの「発作」が教えてくれたこと。夫との問題は、父を亡くした痛みを隠すための盾だった
「お父さんに会いたい」。夫婦問題の解決のために参加したワークショップで、溢れ出したのは亡き父への想いでした。なぜ、夫とのトラブルが絶えなかったのか? それは、父を失う大きすぎる悲しみから逃げるために、心が作り出した「防衛」だったのかもしれません。痛みの裏側にある真実の愛の物語。 -
親子・インナーチャイルド
「ひよこ饅頭」に隠された、不器用な祖父の愛。嘘つきと言ったあの日から、感謝に変わるまで。
「ぽんぽこ饅頭、やろうか?」。期待した私の前に出されたのは、いつものひよこ饅頭でした……。子供の遊び相手が苦手だったおじいちゃんが、ポケットに忍ばせていたたくさんのお菓子。それは、孫を喜ばせたかった不器用な愛の証。 -
親子・インナーチャイルド
パン一つ選べないのは「ダメな私」だから? 自分の好きがわからない理由と、隠れた愛の物語
感情を抑えすぎると、喜びもわからなくなる――。お母さんを悲しませたくなくて、自分の「好き」を諦めてきた健気なあなたへ。心理学を通じて「本当の自分」と「お母さんとの愛」を再定義し、パンを一つ選ぶ楽しさを取り戻した、ある女性の感動の実話です。 -
愛されない思い込み
「絶対使ってね」と言える素直さは愛される秘訣。怖れを手放し、堂々と愛を伝える勇気
かつてはプレゼントを渡すのも恥ずかしくて、顔色を伺っていた私。そんな私に「愛の伝え方」を教えてくれたのは、小学6年生の娘でした。娘の真っ直ぐな言葉をヒントに、母やお義母さんへ「愛」を動機に接してみたら……。自分の変化に少しテンションが上がった、母の日の心温まる記録。 -
愛されない思い込み
【夫婦修復・完結編】 「夫に家族をあげたかった」。裏切りを許せなかった私が、本当の愛にたどり着くまでの奇跡
「夫に寂しい思いをさせない」と誓って築いた家庭。だからこそ、裏切りは私の人生すべての否定に感じられました。強がって、夫を責めて、空回りし続けた日々。しかし、カウンセリングで自分の「本当の愛」に触れた時、奇跡が起き始めます。不器用な私が夫婦を再生させるまでの記録。 -
愛と癒しのコラム
「耳にタコができるほど」の弱音は、チャレンジの証。娘が教えてくれた、自信をつくる「大丈夫」の積み重ね
「クラス替え嫌だ」「先生が怖かったらどうしよう」。新学期前、耳にタコができるほど不安を口にしていた小6の娘。でも当日帰宅した彼女は、別人のような笑顔でした。不安を吐き出し切るからこそ、一歩踏み出せる。娘の姿から見つけた、大人の私たちにも必要な「自信」の正体について。 -
愛されない思い込み
【夫婦修復・本音】「愛している」と言いながら、夫を責めていた私。夫婦問題の暗闇で気づいた「間違った努力」
夫の裏切り、突然の別れ話。「負けたくない」一心で夫婦修復にすがったあの日、私は愛を伝えているつもりで、実は夫を責め続けていました。周囲の優しさすら苦痛に感じた深い孤独。傷ついた自分を置き去りにして「正解」を探していた私が、本当の愛にたどり着くまでの葛藤の記録です。 -
愛されない思い込み
「大切にされなかった」という誤解を解く。端午の節句、夫の古い兜に宿っていた「想定外の愛」
「本当は新品が良かったのに」。断りきれず受け継いだ、夫の古い兜。屏風にはお義母さんが開けた指の穴……。かつては「嫌な感じ」としか思えなかった出来事が、今では愛おしい物語に変わりました。私たちが望む形ではなくても、そこには確かに「幸せを願う愛」があったのです。
