ブログ
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親子・インナーチャイルド
【創作童話】「きれいなはな」三人の女の子と一輪の花の物語。見つける、届ける、心に秘める。どんな「愛し方」も、きっと誰かを幸せにしている
心理学講座で読み聞かせた、息子と作ったオリジナルの絵本。一輪の花を見つけた三人の女の子。摘んで届ける子、誰かを連れてくる子、一人で心に刻む子。形は違っても、その眼差しには確かな愛が宿っています。「人を怖い」と思う心がほどけていく、優しさに溢れた世界をあなたへ。 -
愛と癒しのコラム
にょきにょき出た双葉に、やる気をもらう。日常の小さな「生命力」に感謝できる、私の平和で幸せな世界
去年採れた朝顔の種をまいたら、可愛い双葉がいっぱい顔を出しました。ただそれだけのことが、こんなにも嬉しい。私たちは、目にするもの全てから影響を受け、エネルギーをもらっています。小さな芽吹きに幸せを感じられる心の余裕が、新しい一歩を踏み出す力に変わる。日常の尊さを再発見する物語。 -
活動実績
【セミナーゲスト参加】オンラインセミナー 大野愛子|紙とペンの瞑想会
ヒーリングセラピー「紙とペンの瞑想会」にゲストカウンセラーとして参加しました。ジャーナリングを通して「愛したい」という本当の気持ちに出会った時間について書きました。 -
活動実績
【公式掲載】アメブロ「恋と仕事の心理学」水曜連載|母に愛されていたという真実
かつて母がくれた本。そこにあった愛。愛されないは思い込みだったと知った出来事。 -
愛と癒しのコラム
「人生、滑稽だよな〜」と笑う90歳の知恵。道に迷ったおじさんと、自転車をこいでくれたおまわりさんの優しい物語
床屋の帰りに帰り道がわからなくなった90歳のおじさん。パトカーで送られ、自転車まで運んでもらった出来事を、彼は最高に明るく笑い飛ばしました。失敗を「滑稽」と笑える強さと、そこに集まった温かな親切。心をフッと軽くしてくれる、人生を楽天的に楽しむためのヒント。 -
親子・インナーチャイルド
コミュニケーションは愛を運ぶもの
コミュニケーションとは、自分と誰かを愛で繋ぐためのもの。カウンセラー仲間が堂々と話して聞かせてくれたことに、コミュニケーションの本当の意味を考えさせられました。それは、思春期の息子を心配する私の気持ちを、明るく照らしてくれました。 -
愛と癒しのコラム
自分を癒やすだけでは足りない時。温泉で出会ったおばさんの「湿布」が私を元気にした理由
家族がいるのに一人になりたいなんて」。そんな罪悪感に押しつぶされそうな時、思い出してほしいことがあります。私たちの本質は「誰かを喜ばせたい」生き物だということ。見知らぬ誰かへの小さな親切が、なぜ自分自身の心を救うのか? -
愛と癒しのコラム
高校生のお弁当作りは、息子から届く「愛のバトン」。面倒なはずの早起きが、最高に「いい気分」に変わった理由
4月から始まった、息子へのお弁当作り。早起きも下ごしらえも大変なはずなのに、なぜか心は温かさで満たされています。それは、小さな頃から「美味しい!」と残さず食べてくれた息子への信頼があるから。無理なくできる思いやりを差し出す――そんな「簡単な愛」が、私自身の毎日を豊かにしてくれました。 -
活動実績
【公式掲載】アメブロ「恋と仕事の心理学」水曜連載|扉を開けるだけで
揺れる親心。息子のちょっとした行動に喜ぶ本当は、愛されない思い込みの手放し。 -
親子・インナーチャイルド
父とアサリと子どもの日
心には、たくさんの記憶が存在しています。私の心も、今はもう亡くなってしまった父と過ごした過去が、明るく、あたたかく残っています。
