【公式掲載】アメブロ「恋と仕事の心理学」水曜連載|母に愛されていたという真実

こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。


先週末は、心理学を学ぶ母校のカリキュラムの一環で、心理学講座を開催していました。

コロナの流行があって、卒業までの計画が狂ってしまい、やっとのこと、この心理学講座を開催できました。

私は、心理学を学んで一番よかったなと思っているのが、「愛」というものを知ったということです。

どんな困難な状況がやってきても、辛い出来事があったとしても、「愛」を探せばいいと教わったことは、私の財産となったと思っています。

だから、このブログも、「愛」をテーマに書き続けています。

先週末の講座でも、「愛」を徹底的に扱いました。

「愛」の捉え方、見つけ方、感じ方、人それぞれですけれど、見つけにくくなっている「愛」を感じられるように、いくつかワークを考えました。

お陰様で、アシスタントとして助けてくれる仲間にも、受講してくださったお客様にも恵まれました。

たくさんの、いっぱいの「愛」を見つけて、感じていただきました。

本当に、心からありがたいなと思いました。

みなさんが、「愛」を見失って苦しんでいたら、是非頼ってくださいね。
カウンセリングで、一緒に「愛」を探していけたら嬉しく思います。

さて、アメブロ・恋と仕事の心理学「素敵な愛の育て方」に載せた記事をご紹介させていただきますね。

是非読んでみてくださいね。

掲載記事はこちら↓↓


目次

愛を受取れないのは、愛に値しない自分を責めるから

私たちは、愛を感じている時に、苦しむことはありません。

もし、愛が目の前にあるのに苦しいとしたら、その愛を受取れないことが問題になっています。

愛に値しない自分だと、自ら自分自身を責めていることが苦しみを作っています。

 

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
カウンセリングをあなたへ


どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


カウンセリングで、
お手伝いをさせてもらえませんか?


ご予約の際は、
「なかやしのぶのカウンセリング」
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