「優しくなれない」のは心が限界のサイン。コラムの水を溢れさせないための感情解放のすすめ

こんにちは

カウンセリングサービスのなかやしのぶです。

 感情が溢れてしまうことはありませんか?

やさしくしなければと思っても、やさしい気持ちになれないことはありませんか?

謝らなければと思っているのに、どうしてもごめんなさいが言えないことはありませんか?

笑えないとか、涙がこぼれてしまうとか、怒りが抑えられないとか、

相手の顔を見ることができないなんてことはありませんか?

そんな時は、どうぞカウンセリングを利用してみてください。

話すことで、聞いてもらうことで、心が楽になることがあります。

あなたとお話しできることを心からお待ちしています。

目次

心にゆとりを持っておく必要性

心に感情をためていると、何かの刺激で溢れてしまうことがあります。

例えば、
怒ってしまうのは大人げないと怒りを我慢していたら、心の中に怒りは溜まっている状態になります。

そんな状態の時に、
誰かにミスを指摘されたとしたら、
誰かに攻撃的な態度をとられたとしたら、
誰かにあなたそのものを否定されたとしたら、
心は揺れ動かされてしまうでしょう。

揺れ動かされる心にいっぱいたまっている感情、
我慢している怒りは、こぼれ溢れてしまうのです。

まるで、水をなみなみに注がれたコップを動かしたら、水がこぼれてしまうように。

だからできるだけこまめに、
誰かに愚痴を聞いてもらったり、
カウンセリングで感情を開放したりして、
心にゆとりを持っておく必要があるのです。

*

あなたが、我慢を手放せますように。

あなたの心が、軽やかでありますように。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
カウンセリングをあなたへ


どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


カウンセリングで、
お手伝いをさせてもらえませんか?


ご予約の際は、
「なかやしのぶのカウンセリング」
とお伝えください

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