こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。
感情が溢れてしまうことはありませんか?
やさしくしなければと思っても、やさしい気持ちになれないことはありませんか?
謝らなければと思っているのに、どうしてもごめんなさいが言えないことはありませんか?
笑えないとか、涙がこぼれてしまうとか、怒りが抑えられないとか、
相手の顔を見ることができないなんてことはありませんか?
そんな時は、どうぞカウンセリングを利用してみてください。
話すことで、聞いてもらうことで、心が楽になることがあります。
あなたとお話しできることを心からお待ちしています。
心にゆとりを持っておく必要性
心に感情をためていると、何かの刺激で溢れてしまうことがあります。
例えば、
怒ってしまうのは大人げないと怒りを我慢していたら、心の中に怒りは溜まっている状態になります。
そんな状態の時に、
誰かにミスを指摘されたとしたら、
誰かに攻撃的な態度をとられたとしたら、
誰かにあなたそのものを否定されたとしたら、
心は揺れ動かされてしまうでしょう。
揺れ動かされる心にいっぱいたまっている感情、
我慢している怒りは、こぼれ溢れてしまうのです。
まるで、水をなみなみに注がれたコップを動かしたら、水がこぼれてしまうように。
だからできるだけこまめに、
誰かに愚痴を聞いてもらったり、
カウンセリングで感情を開放したりして、
心にゆとりを持っておく必要があるのです。
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あなたが、我慢を手放せますように。
あなたの心が、軽やかでありますように。
最後まで読んでくださりありがとうございました。

