「今年の俺たち、相性がいいらしい」夫がくれた最高の年頭挨拶。愛したい・愛されたい願いが叶う「心の受け取り方」

こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。

 
皆さん、どんなお正月を過ごされましたか?

私は、年末には自分の実家で、年始は夫の実家で、家族揃って過ごしていました。

家族みんなの健康を有難く思ったり、子どもたちの未来に希望を感じたり、いつもよりちょっと贅沢なご飯を食べながら、「しあわせだね」と言い合える、穏やかで本当にいいお正月でした。

そんなお正月休み中、占い好きの夫が今年の運勢を調べていました。

夫自身や、私の運勢を教えてくれた最後に、「それと今年の俺たち夫婦の相性はいいらしい」と教えてくれたんですね。

占いの内容も嬉しかったけれど、夫の最後の一言は、「今年はもっと仲良く過ごそうね」と言われたような気がしてすごく嬉しく思いました。

私の今年の願いは、「仲の良い関係をたくさん持つこと」なので、夫と通じ合えている気がしてすごくいい気分になりました。

目次

愛せているとは、愛を受取れるとは

本来、私たちは、「愛したい」という願いを持っている生きものです。

だから、私たちが苦しくなるのは、愛せない時に限ります。何か問題がある時、悩んでいる時には、必ず誰かや何かを愛せない状況にあるということです。

いい気分、心地いい、嬉しい、楽しいと感じる時は、心は誰かや何かを愛せている証しです。また、相手からの愛を受取れたということなのです。

*

あなたが、好きな人と仲良くできますように。
あなたに、いい1年が訪れますように。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
カウンセリングをあなたへ


どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


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