こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。
先日アメブロ・恋と仕事の心理学「素敵な愛の育て方」に載せた記事をこちらでもご紹介しますね。
50代になって、毎年の健康診断を人間ドックにグレードアップさせた私。
全ての検査を終え、最後の診察で、思いがけない決意を固めることになりました。
今回は、人間ドックで感じた愛の話です。
よかったら、読んでみてくださいね。
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感情は生きている証、より良くなりたいは生きる願い
心を持つ私たちは、365日、24時間、感情を感じて生きていると言われています。
心理学的には、常に、何かしら感じて生きている、何かしら欲求を持っているのが人間なのです。
「楽しい」「嬉しい」「愛」そんな美しい感情だけでなく、「寂しい」「悲しい」「腹が立つ」そんな苦しい感情も、実は生きているからこそ。
感情的なのは、私たちが生きている証なのです。
そしてまた、その感情から「より良くなろう」「より良くしていこう」と自然と思うようにできています。それこそ、人が生きる姿なのです。

