「自分の色」で、心に余白を作る。スマホを置いて、色鉛筆を握ったら見えてきた「怖れ」を手放すリラックス習慣

こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。


最近、私は、塗り絵にはまっています。

塗り絵をしていると、頭が空っぽになるみたいで、ちょっとした気分転換、リフレッシュになるんです。

はじめは、スマホで塗り絵をしていたんですね。
そういうアプリあるんですよね。

でも、スマホの塗り絵は、自分で色選べないんです(選べるタイプもあるのかもですけれど)。

私は、自分の好きな色で塗りたいなって思い始めました。

人差し指の先で画面をタッチするだけじゃなくて、指や腕をもっと使って塗りたいなって思いました。

そこで、色鉛筆もあることだしと、紙の塗り絵を買いました。

上手に塗れなくても、1枚の絵を何日かけて仕上げても、なんなら仕上げなくてもいいんです。

決まりなんてなくて、ただ1日の終わりに、気の向いた時に、好きな色を塗るだけ。

穏やかな心作りに塗り絵、私には向いているようです。

目次

怖れに向いた意識を変えるには

何かしらの怖れを感じている時、心は緊張しています。

心の緊張を緩めたり、ほぐすには、塗り絵の他にも、深呼吸をしたり、ストレッチをしたり、お風呂に浸かったり、音楽を聴いたりするなどの方法があります。

体を動かすこと、使うことに意識を向けることで、怖れに向いていた意識の先をかえることができるのです。


*

あなたが、リラックスできますように。
あなたが、安らぎを感じていますように。

最後まで読んでくださりありがとうございました。


 

 

 


 



 

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
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どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
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隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
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その切なくて大きな
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