こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。
先週末は、心理学を学ぶ母校のカリキュラムの一環で、心理学講座を開催していました。
コロナの流行があって、卒業までの計画が狂ってしまい、やっとのこと、この心理学講座を開催できました。
私は、心理学を学んで一番よかったなと思っているのが、「愛」というものを知ったということです。
どんな困難な状況がやってきても、辛い出来事があったとしても、「愛」を探せばいいと教わったことは、私の財産となったと思っています。
だから、このブログも、「愛」をテーマに書き続けています。
先週末の講座でも、「愛」を徹底的に扱いました。
「愛」の捉え方、見つけ方、感じ方、人それぞれですけれど、見つけにくくなっている「愛」を感じられるように、いくつかワークを考えました。
お陰様で、アシスタントとして助けてくれる仲間にも、受講してくださったお客様にも恵まれました。
たくさんの、いっぱいの「愛」を見つけて、感じていただきました。
本当に、心からありがたいなと思いました。
みなさんが、「愛」を見失って苦しんでいたら、是非頼ってくださいね。
カウンセリングで、一緒に「愛」を探していけたら嬉しく思います。
さて、アメブロ・恋と仕事の心理学「素敵な愛の育て方」に載せた記事をご紹介させていただきますね。
是非読んでみてくださいね。
掲載記事はこちら↓↓
愛を受取れないのは、愛に値しない自分を責めるから
私たちは、愛を感じている時に、苦しむことはありません。
もし、愛が目の前にあるのに苦しいとしたら、その愛を受取れないことが問題になっています。
愛に値しない自分だと、自ら自分自身を責めていることが苦しみを作っています。

