【公式掲載】アメブロ「恋と仕事の心理学」水曜連載|挨拶は愛を贈る行為

こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。


先日、アメブロ・恋と仕事の心理学「素敵な愛の育て方」に載せた記事を、こちらのブログでも紹介しますね。

今回は、あいさつが心に与える効果について、ほんの少しだけレクチャーを書きましたが私たちは、そんなこと、経験上ちゃんと知っているものですよね。

だから今回は、当たり前で、口うるさいような記事になったかもしれません。

でも私にとっては、改めてあいさつの素晴らしさを感じられる出来事だったので、書き残して起きたかったんです。

そして、また気合を入れて、元気よくあいさつをしようと思った出来事だったんです。

是非、読んでみてくださいね。

掲載記事はこちら↓↓


目次

愛するとは、関心を持つこと

人を愛するというのは、大好きでいるばかりではありません。関心を持っていることだって、立派な愛する行為なのです。

無視したように、いないものとして扱うのは、関心を持たないことと同じです。それは、愛がないことなのです。

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
カウンセリングをあなたへ


どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


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