こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。
今日は、先日アメブロ・恋と仕事の心理学「素敵な愛の育て方」に載せた記事を、こちらのブログでもご紹介しますね。
今月の私は、原稿がなかなか書けなかったり、K-1グランプリに出るという大きな出来事があったり、月末には心理学を学んだ母校・神戸メンタルサービスの無料説明会で話す予定もあり、忙しいわけじゃないのに、心が慌ただしい毎日を送っていました。
ゆっくり秋を感じたいなぁと思っている間に、あっという間に冬になっちゃいそう・・・何だか心が慌ただしいです。
是非読んでみてくださいね。
掲載記事はこちら↓↓
気に掛けるは、愛がある証拠
無関心であることは、愛がないことだと言います。
だから、嫌いであっても相手に関心を持っていれば、愛があるのだそうです。
好きな人に、大好きだとか愛しているとか大袈裟に表現しなくても、いつも関心を持って見ている、心を添わせて気持ちを理解しようとすることも立派な愛なのです。
相手を気に掛けるのならば、その人への愛があるのです。

