「死ぬまで遊ぼう!」予定のない代休を最高の思い出に変えた、母娘の庭先バーベキューと遊び心の魔法

こんにちは、
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。


この間、娘の運動会があって、その代休が平日にありました。

娘はもう小学6年生ですから、留守番でもいいのですけれども、私も便乗してお休みをとりました。

コロナが流行する前は、代休があったら、平日にお休みができたら、人の集まる場所は比較的空いているので、お出掛けするチャンスで、事前に予定をたてたりしてワクワクしていていたんですよね。

でも今年の代休は、何の予定もたてていませんでした。

私は、なんとなくつまらない代休だなぁと思って、何か楽しめないかなぁと考えていました。

そしていいお天気だったのと、日ごろから「バーベキューしたい」「焼肉食べたい」と言っている娘なので、そうだ楽しませてあげようと思い立って、炊飯器のスイッチを入れて、スーパーにお肉を買いに自転車を走らせました。

アウトドア気分で、庭でお肉を食べると、久しぶりに遊んだ感が沸いてきて、楽しさと充実した気分を感じることができました。

娘からは、「ママといるとこういうことするから好き」「ママとの休みは楽しいから大好き」というお言葉もいただき、お腹だけでなく心も満腹になったのでした。


コロナのせいではないけれど、ここ最近、遊び心を失いつつあったので、「やっぱり遊ぶ感覚っていいなぁ」「やっぱり遊びって大事」と思い出したのでした。

そしておばあちゃんになっても、死ぬまで遊ぼうと、改めて決心したのでした。

目次

遊び心は、心を元気にしてくれる

私たちは大人になると、やるべきことに追われて、「遊ぶ」ことを後回しにしてしまいがちです。

でも、遊びは子どものためだけのものではありません。

心から笑ったり、夢中になったり、「楽しかったね」と誰かと分かち合う時間は、私たちの心を元気にしてくれます。

遠くへ出かけなくても、特別なお金をかけなくても大丈夫。

少しだけ遊び心を思い出すだけで、いつもの一日が特別な思い出になることがあります。
また頑張れる力になることがあります。


*

あなたが、遊び心を持てますように。
あなたが、遊びでリフレッシュできますようjに。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
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どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


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