一日の終わりに、シュトレンをひと切れ。カウンセリング後の「おやつタイム」が、私を他人にも優しくさせてくれる理由

こんにちは
カウンセリングサービスのなかやしのぶです。


平日の私は、夕飯を早めに食べてから、カウンセリングをします。

そのカウンセリングの後は、ゆっくりお茶をしながら、おやつを食べるのが日課なんですね。

最近は、シュトレンというフルーツケーキ(ドイツのクリスマスケーキと言われていますね)を毎日少しずつ楽しんでいました。

私ね、フルーツケーキ大好きなんです。

毎晩おやつを食べる習慣は、あんまりいいものじゃないのかもしれないけど、私にとっては大事な癒しタイム。

家族と、くだらないおしゃべりをしながら、おやつを食べるのって楽しいし、息抜きになるし、心はとってもハッピーになるからやめられないんです。

目次

自分にやさしく

自分にやさしくすると、他人にもやさしくなれるものです。

「美味しいものを食べさせてあげる」「オシャレをさせてあげる」「ふかふかのお布団で寝かせてあげる」「いい景色を見せてあげる」など、他人にやさしくできない時には、まず自分にやさしくしてあげましょう。

*

あなたが、やさしさに包まれますように。
あなたが、愛で包まれますように。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

\ 愛と癒しの視点で紐解く/
カウンセリングをあなたへ


どんな悩みも、
たどっていくとその根底には、
「自分は愛されない」という思い込みが
隠れていることがあります。

多くの方の悩みをお聴きしてきましたが、
どんな問題も、
紐解いていくと最後に行き着くのは、

「自分は愛されない」の裏側にある、
「誰よりも愛したかった」
「もっと上手に愛したかった」
という、
切ないほどの「愛したい」思いでした。


そして、
その切なくて大きな
「愛したい」という思いに気づき、
そっと受け取ることができたとき、

心は、
「愛されない」
という呪いから解放されます。


それを私は、
「癒し」と呼んでいます。


もう、ひとりで悩まないでください。

もう、ひとりで頑張らないでください。

「愛されない」が作り出す、
苦しい現実をおしまいにしませんか?

自分らしく輝く毎日を、取り戻しませんか?


カウンセリングで、
お手伝いをさせてもらえませんか?


ご予約の際は、
「なかやしのぶのカウンセリング」
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