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書き間違いがこわくて、手帳が開けない…
「手帳を始めたいのに、1ページ目がこわい」
「きれいに書けなかったらどうしようって、つい後回しにしてしまう」
そんな経験、ありませんか?
私も最初は、手帳の中でさえ「ちゃんとしなきゃ」「失敗したらイヤだな」と、つい力が入っていました。
シールが“失敗してもOK”の味方になる
ここで登場するのが、付箋!
貼ってはがせるこの便利アイテム、実は“手帳の失敗”をやわらげてくれる心強い味方なんです。
💡 たとえばこんな使い方:
- 間違えた部分にぺたり → 上から書き直せる
- あらかじめ日付や予定を付箋に書いてから貼る
- 予定変更のときは、はがして貼り替えるだけ♪
書き直しや修正がこわい人には「まずは付箋で仮置き→決まったら貼る」が安心!
こんな風に使っています(私の手帳より)
私は、1週間の予定を付箋に書いてから手帳に貼ってます。変更も楽ちんで助かる〜!


📒 実際のページでは、日付入りの付箋やToDo用の細いシールなどを活用。
見た目が可愛くなるだけでなく、手帳を開くハードルが下がったと感じています。
おすすめの付箋はこちら!
- セリアやキャンドゥなどの100円ショップで手に入るものでも◎
- 罫線入り、透明タイプ、細幅もおすすめ
付箋の代わりにマステを使うのもGOOD!
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自分にやさしい手帳時間を
付箋は「間違えても大丈夫」「あとで直せる」という安心感をくれるツールです。
手帳は、自分と向き合うための場所。
少しずつ、「完璧じゃなくてもOK」と思える時間が増えていきますように。
